年も押し迫り、いよいよ年末!1年に1度の「大掃除」の時期になってきましたね。
大掃除の時期にかぎらず、我が家でとても重宝している洗剤を紹介します。

→ キレイの匠
ベルメゾンの通販で売っている「キレイの匠」という洗剤なんですが、とにかく汚れがよく落ちて、何にでも使える洗剤なんです!
我が家はキレイの匠だけで、ほとんどの場所の掃除をしています。
大掃除の時期なので、普段洗わないところもたくさん洗ったり拭いたりすると思いますが、これ1つで十分です。
汚れを落とす洗浄力も、我が家にたくさんあった洗剤たちよりもダンゼン優れていますし、なによりこれ1つで済むところが面倒くさくなくていいですよね。
大掃除のときは特に、家の中はもちろん、家の外回りや網戸や雨戸、窓拭きなども含めて、キレイの匠を適度に希釈して、ほとんどの場所で使っています。
かなりオススメですよ!
今年の3月の結婚10周年に嫁さんとペアで買った「腕時計」、3月からつけ始めて1度も洗っていなかった(腕時計ってあんまり洗ったりしないですよね)ので、キレイの匠を溶かしたお湯をコップに入れて、振り洗いしてみました。
ベルメゾンのホームページにも洗い方が載っていましたので、同じように試してみました。

腕時計のベルト部分ってあまり「汚れてる!」っていう感覚がありませんよね。
でも、キレイの巧みで振り洗いしてみてビックリしました。

腕時計のベルトってけっこう汚れてるんですね。
両方キレイの匠を溶かしたコップで、右が何もつけていないコップ、左が腕時計をつけて振り洗いをしたコップです。
腕時計もたまには洗ったほうがいいなと思いましたよ。
ちなみにまったくこすっていなく、振り洗いしただけで、こんなにも差が出ました。
キレイの匠は、業務用のハウスクリーニング剤と同様の洗浄力があり、酵素の力で汚れを落とすそうですので、あまりこすらなくても汚れを分解してくれるらしいですよ。
家の中には、台所用洗剤、お風呂用洗剤、洗濯洗剤、トイレ用洗剤くらいは、どの家にもありますよね。
これら全ての洗剤は、キレイの匠だけでまかなえてしまいます。
◆我が家でのキレイの匠の使い方
キレイの匠を買うと、専用のスプレーボトルが付いてきますので、我が家では100円ショップでもう1本スプレーボトルを買ってきて、1本はお風呂用、1本はトイレ用の洗剤として使っています。
台所用は使い終わった台所用洗剤の空ボトルに希釈したキレイの匠を入れて使っていますよ。
ちなみに洗濯用洗剤もキレイの匠です。
◆大掃除での使い方
大掃除は外回りはイクメンの仕事。
家の外回りの壁や、窓ガラスなども磨かなくてはいけないのですが、バケツにお湯を入れてキレイの匠を溶かし、外用洗剤として使っています。
もちろん網戸や雨戸、門灯磨き、玄関のドア磨きにも使ってますよ。
オススメは、ガス台周りや、換気扇で、つけおき洗いしてみて下さい、すごく楽に油汚れが落ちますよ。
◆キレイの匠のまとめ
ベルメゾンのキレイの匠は、我が家がやっているように、何にでも使えて、洗浄力も申し分ないので、すごく重宝する洗剤ですよ。
他の洗剤を買わなくてもいい分、洗剤にかかるお金も削減できてるんじゃないかな~と思ってます。
こちらで買えますよ → ベルメゾンの最強洗剤!「キレイの匠」 |




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