LEDインテリアキャンドルの[honono]ホノノという、キレイでおしゃれな雑貨を見つけましたので、使ってみました。
LEDライトなんですが、まるで本物の火のようなゆらめきかたですよ。
グラスをはじめ、いろいろな物に入れるだけで、身近なものがキャンドルやディスプレイに早変わりします。火を使っていないので安全で、小さなお子さんがいる方にもオススメですよ。

いつも使っているグラスに[honono]ホノノを入れてみました。LEDの光がまるで本物の火のようにゆらめいています。
[honono]ホノノの特徴は、LEDライトなのに、本物の火のような揺らめきが表現されているところです。ゆらゆらと揺らめいたり、たまに小さくなったりと、その様子はまるで本物のキャンドルのようですよ。

[honono]ホノノを下から撮った画像です。小さなスイッチと、真ん中に電池交換用のネジがあります。このネジをはずして電池を交換します。
少し細めのドライバーがあったほうがいいかもしれません。

電池交換用のネジをはずし、カバーをはずすと、LR44のボタン電池が3つあります。このボタン電池は安いので経済的ですよ。
小さいお子さんがいる家庭では、誕生日・クリスマス・ハロウィンなど、ケーキにろうそくを立てて火をつけたいけど危なくてつけられない...ということがよくあると思います。我が家もそうですが...(笑)。
これからは、ケーキのまわりにグラスに入れた[honono]ホノノで、パーティーの雰囲気作りをしても良いかもしれません。
火を使わないので安全ですし、しかも本物の火のような揺らめきなので、パーティー気分をしっかり味わえますよ。
こちらから購入できます → LEDインテリアキャンドル【honono - ホノノ】





コメントする